⚙️ 中小企業の社長向け|納期・段取りのバタバタを止めたい方へ
納期が読めない。段取りが毎日バタバタ。
それ、“ITが苦手”でも、
ちゃんと止められます。
先日メルマガ読者の社長に伺ったところ、
いちばん多かった悩みがこれでした。
「納期が読めない/段取りが毎日バタバタ」
⚠️ こんな状態になっていませんか?
- 差し込み対応が常態化して、余計に遅れる
- 「今どこ?」の確認が増えて、さらに混乱する
- Excelや紙が散らばって、最新が分からない

では、どうすれば
「納期バタバタ」を止められるのか?
答えは2つあります
① まず「今の状況」を3分で把握する
② それをもとに「やること」を60分で決める
🔀「3分診断」と「60分相談」
— 役割が違います
ITが苦手な社長ほど、最初はここで迷います。
なので、先にハッキリさせます。
① 3分現状診断
(ひとりでOK)
「今のバタバタが、どのタイプか」をセルフチェックするだけです。
✓ 答えるだけ
✓ 準備いりません
✓ 相談も契約も発生しません
② 60分相談
(石井と一緒に決める)
60分で、「優先順位TOP3」と「最短30日プラン」を一緒に作ります。
✓ “DXの説明”はしません
✓ 御社の状況を現場の言葉で整理します
✅ 無料相談・診断の「3つの約束」
売り込みは一切しません
DXツールの営業ではなく、整理が目的です
相談だけで大丈夫です
必要なところだけ持ち帰ってください
個人情報は厳守します
相談内容が外部に漏れることはありません
🤔 迷ったら: まずは「3分診断」→ もっと早く整理したいなら「60分相談」でOKです。

🎯 納期バタバタの正体は
「遅れが早く見えない」こと
納期が読めない会社は、遅れが「起きてから」気づきます。
だから差し込みが増え、段取りが崩れ、さらに遅れます。
💡 石井が最初に作るのは、
難しいDXではありません。
社長が毎朝1分で「遅れ・滞留・要判断」だけ見て判断できる、“見える仕組み”です。
(Excelは捨てません。いきなり全部入れ替えません)
✨ 石井と相談した後に
実現する工場の姿
「バタバタ」から「スムーズ」へ。
こんな変化が30日〜3ヶ月で起こります。

⏱️ 60分相談でやること
(売り込みじゃなく、整理です)
1️⃣
バタつきの発生源を特定
(どこで遅れが見えなくなる?)
2️⃣ 最短30日で効く優先順位TOP3を決める
3️⃣
必要なら、3ヶ月のロードマップまで作る
(何をいつ作るか)
📍 実施方法
基本オンライン(全国対応)
訪問:ご希望があり、場所と日程が合う場合に対応
(主に愛知・岐阜・三重)
👤 石井について
中小企業のDX活用支援を15年間で300社以上サポートしてきました。
私が大事にしているのは、ツール導入より先に「現場が動く運用」を作ることです。
💬 ITが苦手な社長に、
よく言われること
- 「DXの話は難しいけど、石井さんの話は分かった」
- 「結局、何からやるかが決まってスッキリした」
- 「現場の言葉で整理してくれるのが助かる」
※個人の感想例です。実際の成果は状況により異なります。
❓ よくある質問
Q. DXがよく分かりません。相談していいですか?
A. もちろんです。DXの講義はしません。御社の「納期バタつき」を現場の言葉で整理して、やる順番を決めます。
Q. Excel中心ですが大丈夫ですか?
A. 大丈夫です。Excelを捨てるのではなく、まず「遅れが見える形」を作り、必要な部分から入口を整えます。
Q. 60分相談のあと、何かの売り込みをされますか?
A. まったくありません。60分で「優先順位TOP3」と「30日プラン」を持ち帰ってください。
Q. お越しいただくことはできますか?
A. ご希望があり、場所と日程等が合う場合に対応します(主に愛知・岐阜・三重)。それ以外は基本オンラインです。
🚀 (参考)3ヶ月で”仕組み”まで
作り切りたい方へ
隔月第1水曜日スタート(2026年3月開始予定)で、「遅れが見える1画面」を3ヶ月で現場実装する枠(定員制)もご案内しています。
まずは60分相談で、御社が対象かどうか判断します。
無料診断・相談受付中